[Intro]
あまりにも長い間、私は待ち続けていた
あまりにも長く、そのせいで私は危うく
誰にも必要とされない、ただの無感情な石像になってしまうところだった
君の邪魔をするつもりなんてないけれど
今ならようやく、こう言える気がするんだ
あの悪夢のような悪循環は、もう終わったのだと
君が私に微笑みかけてくれた、あの瞬間に。
[Verse]
まるで雨のように
君は塵芥(ちりあくた)を無へと変え
私の手についた塩(けがれ)を洗い流してくれる
だから、もう一度私に触れてくれ
私の影が溶けゆくのを感じるよ
その快楽で、私を清めてくれるかい?
[Verse]
私が心底溺れられるのは、まさにその「化学的な刺激」だ
月のように高揚し、猟犬のように解き放たれる感覚
危険な気質が、光の中で屈折し、音の中で反響する
私は毒蛇のように身を潜め、とぐろを巻いている
君が仕掛けた陶酔の罠に絡め取られ、確信したよ
君はもう、私を完全に手中に収めているのだと。
[Verse]
分かってる、分かってるさ、世の理(ことわり)は
与えたものが返ってくる、蒔いた種は自分で刈り取るものだと
そして私の運命の中に、君の姿が見える
分かってる、分かってるさ、これが私という人間なのだと
狼の口を持ちながら、小羊のような瞳をしている私が
だからダーリン、私をその愛で満たしてくれないか?
[Verse]
まるで雨のように
君は塵芥を無へと変え
私の手についた塩を洗い流してくれる
だから、もう一度私に触れてくれ
私の影が溶けゆくのを感じるよ
その快楽で、私を清めてくれるかい?
[Verse]
誰にも確かなことなんて言えない
もしかすると、すべては単なるゲームに過ぎないのかもしれない
それでも未来へと目を向けた時
君が私の名を呼ぶ声が聞こえてくるんだ
だから、私の上に降り注いでくれ、woah
私の上に降り注いでくれ、woah
私の上に降り注いでくれ、woah (hey-yeah)
私の上に降り注いでくれ
私の上に降り注いでくれ (yeah)
[Outro]
私の上に降り注いでくれ、woah
私の上に降り注いでくれ、woah
私の上に降り注いでくれ、woah
私の上に降り注いでくれ
私の上に降り注いでくれ、yeah
私の上に降り注いでくれ