

Prompt / Lyrics
[Verse 1] 静かなホームで 二人きり 終電過ぎた ベンチの上 泣き顔さえ 笑い飛ばして 「また明日だろ」って 肩を組んだ [Pre-Chorus] 何度迷って 何度折れて 全部話してくれた夜 あの手のあたたかさだけ 今も 離れない [Chorus] 君という北極星が 暗い空でも 消えないから ひとりきりの 夜道でも ちゃんと帰れる 胸を張れる たとえ世界が 変わっても 場所が変わっても 歳を重ねても 君は僕の 君はずっと 迷わないための 星だ [Verse 2] 強がりだけが 得意だった 弱さ見せる 勇気もなくて 黙った僕の ポケットの中 震える手を ぎゅっと掴んだ [Pre-Chorus] 「逃げていいさ」なんて言うけど 逃げない君を 僕は見てた 背中越しの 小さな震え 誰より 知ってる [Chorus] 君という北極星が 曇る心も 照らしてくれた もうダメだと 座り込んだ あの日の僕を 引き上げたね たとえ距離が 離れても 声が届かなく なる日がきても 君がいたと 君がいると 歩き出せるから 行ける [Bridge] 約束なんて いらないよ 言葉より 重ねた時間 目を閉じれば いつだって 隣で 笑ってる [Chorus] 君という北極星が 僕の未来を 指さしてる 間違っても 転んでも 何度だってまた 立ち上がれる たとえ世界が 終わっても 空が見えなく なる日がきても 君を想う その光が 僕の最後まで 消えない [Chorus] 君という北極星が 暗い空でも 消えないから ひとりきりの 夜道でも ちゃんと帰れる 胸を張れる たとえ世界が 変わっても 場所が変わっても 歳を重ねても 君は僕の 君はずっと 迷わないための 星だ (woah) 迷わないための 星だ
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folk, Soaring J-Pop ballad with male vocals over intimate acoustic guitar that blooms into wide-band pop: fingerpicked verses, warm bass and soft piano on the lift, then big chorus with layered harmonies, tom builds, and shimmering pads. Dynamics swell from hushed confession to stadium-size hook, with a final key-lift chorus and held vocal ad-lib over ringing chords., acoustic, soulful, deep, emotional, j-pop, male vocals, ballad
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2/24/2026